小学校のプログラミング教育 保護者の44%が必要、ドリームエリア調査結果

October 28, 2018

ICT教育ニュースより

地域コミュニティーサービス「マチコミ」、GPSの位置情報で危険を未然に防ぐ児童見守りサービス「みもり」を運営するドリームエリアは23日、子どもの「ICT教育」に関するアンケート調査結果をまとめ発表した。

それによると、小学校のプログラミング教育の必要性については、全体の44%が「必要だと思う」と回答。

回答した保護者からは、「自分が昔から全く苦手な分野なので、親はなかなか教えられないので、必要」「これから生きていくのに、何をするにも使うから」などのコメントが寄せられたが、プログラミング教育が「必要ない」と回答した保護者は「今からしなくても大きくなってからでも習得できると思う」とコメント。

この調査は、「マチコミ」利用者で子どもがいる保護者を対象に、10月18日〜23日にかけてインターネットで実施。有効回答者数は1万5740人。

 

プログラミングと名のつくニュースが増えてきました。パパ先生の教室ではヒューマンアカデミーのロボット・プログラミング教室を開講しています。

 

色々なロボット教室を見たり、ロボット教室をされている塾長さんとお話をしたり、実際に作ったりして最後に、ヒューマンアカデミーのロボット教室に自分の子供を通わせたいなぁと思うに至り開講しました!パパ先生意外に身長です!間違えた。慎重です。

 

まずロボットクリエイター高橋 智隆先生の監修したロボットキットの自由度がすごいです。例えば動物好きの女の子が去年オリジナルの絵を描く象さんロボットを作ったり、工場が好きな?男の子がベルトコンベアロボットを作ったり。

 

また大人の力を借りることなく子供の想像力を形にできることも素晴らしい! 去年開催され今年も開催されるオープンスカイスクールのロボット大会では、 100人以上いる保護者や関係者の前で臆すことなく堂々と自分の作ったロボットについて発表します。保護者もめちゃめちゃ楽しめます!

 

パパ先生の思うヒューマンアカデミーのロボット教室のいい点

1、高橋先生監修ロボットキットの素晴らしい自由度

2、発表する際の生き生きとしたプレゼンテーション(自分の作品を伝える力がつく)

そして、、3

大人の力を借りずに自分で作り、大勢の前で発表することで自己肯定が高まる!自分に自信が持てる!

 

現在、様々なロボット教室がありますが、どこも同じではありませんよ〜!ヒューマンアカデミーのロボット教室オススメです!久留米大会も開催しているオープンスカイのロボット教室いいですよ! 

 

去年のオープンスカイスクールロボット久留米大会の画像です!

 

 ちなみに久留米大会優勝者が今年全国大会(倍率半端ない)に出場しました!

 

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